医療ピアッシング

オンラインで無料カウンセリングを実施しております。ぜひご活用ください。
ボタンをクリックすると日程の予約ができます。

ピアス

ピアッシングは医療行為になります

ピアッシングには、医師の指導により消毒などの処置が必要となります。
市販のピアスガンでご自身で開けられる方や、ピアスショップ等で開ける方もいらっしゃいますが、トラブルが多く、化膿や金属アレルギーで診察に来院される方が多いのも事実です。
当院では医師の指導の下、消毒・滅菌等の処置を行った上で安全にピアッシングを行います。

耳の穴あけの範囲について

mimi

耳に開けられる範囲と方法は、

①耳たぶ:ピアスガン※持ち込みの場合はピアッサーでも可

②軟骨部位:ピアッサー or ニードル

③その他:ニードル

※ピアッサーでご希望の場合でも、場所や皮膚の厚みによってはニードルの対応となります。

※ファーストピアスは当院でもご用意しております。

ボディピアスとは

へそピアスはもちろん、唇・舌・眉などのボディピアスを行っています。 麻酔をかけ、ニードルやピアッサーでのピアッシングになります。

へそピアス
(14G)
その他ピアス
(14G)
(16G)

装着イメージ

※ボディピアスは当院にもご用意しております。

尚、ご自身でご持参頂く場合は、以下の条件を満たす物をご用意下さい。

■医療用ステンレスまたはチタン製
■上記素材が明記されているもの
■滅菌済み・未開封のもの

ピアッシング後の注意事項

ピアスホールを完成させるために、部位によって以下の期間ファーストピアスを付けたままでいる必要があります。

  • 耳たぶピアス:4~6週間以上
  • 軟骨ピアス:3~6か月以上
  • 鼻ピアス:1,2か月~半年以上
  • 唇ピアス:4~6週間以上
  • へそピアス:2~6か月以上

未成年者は保護者の方と一緒に来院いただけない場合は、保護者の同意書が必要です。

同意書の書き方:保護者様の自筆にて

  1. ピアス同意書
  2. ドクターミナガワ渋谷整形において、ピアスホールをあけることに同意します。
  3. 穴あけされる方のお名前と生年月日
  4. 保護者様のお名前とご印鑑
  5. 保護者様のご住所と電話番号
  6. 書かれた日付
  7. 以上をお書きの上、当院にお持ちください。

ピアス痕修正をご希望の患者様へ

重いピアス等が原因でピアスホールが伸びてしまい、千切れてしまう等のトラブルが多くなっております。 ピアスホールを端の方に開けすぎない事、重いピアス・ぶら下がるタイプのピアスを装着される際には、引っ掛けないように気をつける事などが必要です。
万が一、千切れてしまった場合には、外科手術での修正が可能です。お気軽にご相談下さい。

料金

ピアス

0120-00-2266

お電話でのお問い合せ 受付予約

オンラインで無料カウンセリングを実施しております。ぜひご活用ください。
ボタンをクリックすると日程の予約ができます。