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更年期障害・皮膚科・形成外科・美容外科、渋谷駅2分
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フリーダイヤル 0120-00-2266
東京都渋谷区桜丘町16-15 カーサ渋谷2F
診療時間::10:00~14:00 / 15:00~19:00
水・日・祝休診、土は午後休診

数ヶ月前にそちらで開けた軟骨ピアスが膿んでいます。 別の素材のピアスに付け替えて様子を見た方がいいでしょうか? 又、穴を塞がずに治療をして頂けますか?

○ピアスが炎症を起こす原因は3つです。
1、金属アレルギー
2、細菌感染
3、物理的損傷(ぶつけた、ひっぱった等)

○対象方法はすべて同じです。
1、(1)抗生物質内服 + (2)抗生物質軟膏 + (3)消毒の処方にて1週間経過観察。
↓↓
2、1で改善の無い場合 (1)シリコンチューブ装着 + (2)抗生物質軟膏 + (3)消毒にて経過観察。
↓↓
3、2で改善の無い場合 (1)ピアス穴を自然治癒させ閉鎖→ (2)同一部位にピアス穴をあける場合には1カ月以上置いたのち再ピアス。

 

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